一つ目は、徒歩5分で着いてしまう温泉。斑尾山より湧き出したナトリューム・カルシューム塩化物泉の斑尾高原温泉。斑尾高原温泉は塩分を多く含むため除菌効果や保温効果に優れ、長い間暖まる温泉です。
お休み前に散歩しながら温泉へ、の〜んびり入ろ〜! |
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二つ目は、車で5分。手軽に行けてもちろん露天風呂、サウナもあり休憩の和室が宴会場の様に広く、ここで食べる手打ち蕎麦は絶品の美味しさの、まだらおの湯。
まだらおの湯は、弱アルカリ性の単純温泉で、浴用の適応性は神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、うちみ・くじきなどです。 |
三つ目は、千曲川のほとりに位置し紅葉と千曲川を眺めながらゆったりくつろげる飯山湯滝温泉。
いいやま湯滝温泉は、弱アルカリ性の単純泉で肌にさらりと心地よい温泉です。 |
四つ目は、当方から車で15分。秘湯マニヤにはたまらない温泉で、細い山道の果てに集落があり地元の人のためにつくられた温泉ではあるが、地元の人は陽気で遠くから来た観光客に気軽に話しかけてくれる。これが田舎の心地よさ樽本温泉。
樽本温泉は、単純硫黄冷鉱泉で、硫黄臭がたまらないレアな香り!
肌がぬるぬるとして、遠い記憶を思いおこさせる温泉です。 |
五つ目は、露天風呂は千曲川を見下ろし、内風呂は前面ガラスの大パノラマ、志賀高原の山々をお風呂に取り込む温泉、もみじ荘。
温泉公園もみじ荘は弱アルカリ性の単純泉で無色透明、女性の肌にしっとりの温泉です。 |
六つ目は、馬曲がりと書いて(まぐせ)と読む。馬曲温泉は、ここの露天風呂には葦図や塀など景色を遮る物は無く、北アルプスの山々と木島平の大自然が一望できる絶景の温泉で、紅葉の秋はその絶景に彩を添えてくれます。
この絶景に仁王立ちして天下を執ることもできる。(女性はやめた方がいいよ!)
馬曲温泉 望郷の湯は『雪景色のすばらしい温泉東日本の部で第1位に選ばれ』冬の風情も売りの一つになっています。
泉質は弱アルカリの単純泉で浴用の適応性は胃腸病、肝臓病、動脈硬化などです。 |
七つ目は、秘湯中の秘湯、ガイドブックにも掲載が無い、マニヤ必見の温泉、いいやま不動の湯。規模が小さいので地元の人が気楽に話しかけてくれて、田舎の親戚に来た様な心地よさがたまらない温泉です。
いいやま不動の湯は露天風呂のみで、月、水、金が定休日、泉質は単純硫黄冷鉱泉の沸かし湯ではあるも、若干の湯葉と硫黄臭がたまらない温泉です。 |